カテゴリ

プロフィール

Lieugaksquare

Author:Lieugaksquare
語学学校やビザの情報をはじめとする、留学情報をお届けしています。

最新記事

月別アーカイブ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
海外情報
3783位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ヨーロッパ
783位
アクセスランキングを見る>>
RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スタッフォードハウス・サンディエゴ-2016年8月国籍割合と年齢層

スタッフォードハウススクールオブイングリッシュのサンディエゴ校から、2016年8月の国籍割合と学生の年齢データです。

スタッフォードハウスサンディエゴ2016年8月国籍年齢

【国籍割合】
スタッフォードハウス・サンディエゴの国籍(2016年8月)は、ブラジル・スイス・サウジアラビアでちょうど50%です。総学生数が150名なので、75名この3か国出身者になります。

日本人率は9%、学生数で言うと14名程度です。これを多いと取るか少ないと取るかですが、サンディエゴ地域では平均的な割合かと思います。

台湾7%・韓国5%と、東アジアの学生がそこまで目立ってない印象です。スイスからの生徒が多いためか、欧州系の学生の比率もそこそこ高い印象です。

※国籍割合は時期に応じて変動していきますので、あくまで目安で見ておいてください。

【年齢層】
20代前半が圧倒的に多いのが特徴的です。20代後半を合わせても、20代だけで8割です。10代後半も5%程度はいますので、学校として全体的に若さあふれる時期にになっているかなと思います。

>>スタッフォードハウス・サンディエゴ学校情報へ
スポンサーサイト

スタッフォードハウス・シカゴ-2016年8月国籍割合と年齢層

スタッフォードハウススクールオブイングリッシュのシカゴ校から、2016年8月の国籍割合と学生の年齢データが届きました。

スタッフォードハウスシカゴ2016年8月国籍年齢

【国籍割合】
スタッフォードハウスシカゴでは、8月は中東系が最も多く18%、次いでタイで16%です。

そのあとは、韓国・ブラジル・日本・コロンビア・台湾と続きます。

日本人率は5%です。

欧州系の学生が少ないかなというのが印象的で、中東を含む広域アジア系学生が多くを占めています。

※ちなみに、国籍割合は、時期に応じて変動が激しいので、あくまで8月のデータとして見るようにしてください。

日本人は5%とシカゴにしては少し多目という印象がありますが、総学生数220名のうちの5%ですので、数にすると10名くらいです。

【年齢層】
10代・20代の年齢層は、84%と他の学校でも見られるような、20代までの学生が多い傾向は変わりません。ただ、20代後半の年齢層が高くなっている傾向があります。

>>スタッフォードハウス・シカゴ学校情報へ

スタッフォードハウス・ボストン-2016年8月国籍割合と年齢層

スタッフォードハウススクールオブイングリッシュ・ボストン校の2016年8月の国籍割合と生徒の年齢データが届きましたので、お知らせします。

スタッフォードハウスボストン2016年8月国籍年齢

【国籍割合】
2016年8月の国籍トップは台湾(14%)です。続いて、ブラジル(10%)、中国(7%)と続きます。コロンビアが6%なので、中華系と南米系でほぼ学校の半数を占めています。

欧州系は10%程度、日本人率も5%と低く、ボストンエリアでは平均的な割合となっています。

【年齢層】
8月は夏の時期なので、他の学校も同じですが、20代前半がどっと増えます。ほぼ半数です。10代後半も増えてきますので、10代と20代を合わせると79%と、ほぼ8割が10代・20代の生徒になっています。

どこの学校も20代中心に多くなりますので、とりたててスタッフォード・ボストンだからということはないかと思います。

>>スタッフォードハウス・ボストン学校情報へ

ブリティッシュカウンシル奨学金リニューアル

ブリティッシュカウンシルの奨学金がリニューアルされることになりました。

新しい奨学金制度名は、British Council IELTS Prize

概要は以下の通りです。



IELTS Prize 奨学金

ブリティッシュ・カウンシルIELTSプライズは、優れた能力に加え、キャリアを積む意欲のある方、そして、大学・大学院で学んだ経験を活かし、将来社会に還元する資質を示す方を対象に授与します。

IELTSプライズで支給される奨学金は、IELTSを入学資格の一つとして利用している高等教育機関の、大学・大学院課程へ進学される方が対象です。

【奨学金概要】
奨学金内容:

各国賞(各国から3名選出)
300,000円

東アジア賞
Grand Prize: 上限を6,240,000円*とした初年度の学費全額
(*実際に支給される金額は、受賞者が入学する大学の初年度の学費によって決定されます)
Second Prize: 1,560,000円 
Third Prize: 780,000円

※応募資格と条件:
• 東アジア地区(詳細は*をご参照ください)のいずれかの国か地域の永住権を有していること
• 大学学部もしくは大学院のコースを2017年(学年度)に開始すること
• IELTSを入学資格として求める高等教育機関へ入学すること
• ブリティッシュ・カウンシルまたは公益財団法人 日本英語検定協会で2016年4月1日以降にIELTSを受験し、申し込みに際してIELTSのスコアを提出できること
• 4つのコンポーネントすべてでバンドスコア6以上を取得していること
• 入学先の教育機関からの入学許可書を2017年6月30日までにブリティッシュ・カウンシルへ提出できること

*東アジア地区には以下の国と地域を含みます:香港およびマカオ、インドネシア、日本、大韓民国、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、台湾、タイ、ベトナム

【奨学金申込締切】
日本時間の 2016 年 12 月 31 日午後 6 時

申し込み方法等、詳細は、下記の奨学金情報サイトをご参照ください。

奨学金情報サイト:http://www.ieltsasia.org/ielts-prize/japan/

このエントリーのタグ: イギリス留学

ナビタス・シドニーが統合し一つのキャンパスへ

シドニーシティとボンダイの2つのキャンパスで展開していたナビタスイングリッシュですが、このたびこの2つのキャンパスを統合し、新しいキャンパスで始動することになりました。

新たなキャンパスの場所は、255 Elizabeth Street Sydney – ハイドパークが目前に広がる緑豊かな環境の良い立地となります。


City環状線のMuseum 駅が目の前にあり、バスルートでもあるのでアクセスが非常に良くなります。シティ中心の Town Hall駅やChina TownまたCentral駅にも近く、カフェ、レストラン、ショッピンセンター、州立図書館、美術館なども近く非常に便利な場所です。

新キャンパスハイライト:
●シティ中心に立地しながら、ハイドパークの隣に位置し緑豊かなシドニーの街中ベストの環境
●便利なアクセス。徒歩5分圏内にシドニーの中心Town Hall駅, China Town, Cafe, レストラン、ショッピングモールなど
●最新設備と機能的なクラスルーム。クラスルーム、机、イス、ラウンジを含め家具はすべて新品
●広く新しいキッチンとゆったりした学生ラウンジ、学習ルーム、リソースルームには図書司書が常勤
●無料Wifi

開講コース:
●General English, Academic English, IELTS and Cambridge Preparation
●Evening classes – General English and IELTS Preparation
●英語教師育成コース
●Cambridge検定試験、IELTS, PTE のテストセンターもナビタスが提供し同じビルが試験会場

ナビタスシドニーイメージ2
ナビタスシドニーイメージ1

>>ナビタス・シドニー学校情報へ
≪前のページ≪   1ページ/34ページ   ≫次のページ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。